コピペ《ジョーク》

らすとっ

最後は少しだけえろてぃっく

ある大学で教授が女生徒に、
「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
その時の条件も言って下さい」と質問をした。

指名された女生徒は、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
と答えた。しかし教授は平然としたまま、
別の生徒に同じ質問を繰り返した。

次の女生徒は落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」
と教授は続ける。

「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か
 本当にがっかりする日が来ます」

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もう一個

もう一個。ちょっと怖いネタですが。

ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。その箱にはボタンが付いていて、
それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。その紳士は穏やかな口調で
男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドルを現金で差し上げましょう。」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。
男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、それまでに決心して欲しいと言って
去っていった。
男は悩んだが、誰も知らない人間なのだからと、最後の日にボタンを押した。翌日、
紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。紳士が会釈して
去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。
「本当に人が死んだのか?」
すると紳士は答えた。
「はい。確かに昨晩、遠い場所で、あなたの知らない人が死にました」
男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自分を納得させた。
「もう一つ教えてくれ」
「はい、何でございますか?」
「その箱はどうするんだ?」
すると紳士は微笑んで言った。
「どこか遠い場所の、あなたの知らない人に届けます」

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新カテ作ってみる

ネタがないとき、コピペって便利ですよね。

つーことでカテゴリーにコピペを作ってみました。

個人的に世界各国のジョークが大好きなので、それ関係を。

ではどうぞ。

ジョンとディックの二人がゴルフを楽しんでいたが、前で
プレイしていた二人の女性の進みがどうにも遅いという
ことで、先にプレイさせてもらえないか交渉しようと、
ジョンが女性の二人組に歩み寄ろうとして、急に引き返し
てきた。しかも顔面蒼白で。

「ジョン、一体どうしたというんだい。まさかチキンに
 なっちまったのか」
「ディック、世間は狭すぎるよ。二人のうちの一人は
 俺の妻で、もう一人は俺の愛人だったんだよ。なんてこった。。」
「ジョン、まあ待て、俺が行ってきてやるよ。心配するな。」

ディックはそう言って、二人組に近づいたが、途端引き返して
きてジョンに向かって言った。「ジョン、世間は狭いな。」

おい、お前らwwwwwwwww

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